2023年7月13日 / 14:37 ドル円、午後2時現在は138円台半ばでほぼ変動なし 米国の金利下落の勢いが一時的に鈍化 為替 目次 円相場の動き 東京外国為替市場の13日午後、円の相場は高い水準でわずかに変動しています。14時の時点で、1ドルは138円54~55銭となり、前日の17時と比べて1円01銭の円高・ドル安の状況です。 日本時間の13日午後の取引では、米国の長期金利の低下が一時的に止まっています。これにより、6月の米国の消費者物価指数(CPI)が発表された後の円の買いとドルの売りが少し穏やかになっています。 今、あなたにオススメ 全国CPIの上振れが円を支え、147円台半ばで上昇 8339 ブロックチェーンの目的を妨げる:バーンスタイン氏が指摘する、古い法律で暗号資産を規制する問題 1321 リップルとSECの訴訟について基本的な知識を理解しよう 4585