2023年9月5日 / 15:56 為替市場:14時、円相場は下落が一旦収束 146円台半ばに 豪ドルはほとんど変動なし 為替 目次 円相場は下げが一服、ドル高を維持 東京外国為替市場では、午後5日に円相場が下落の勢いを弱めています。午後2時の時点で、1ドルは146円66~68銭と前日の17時時点と比べて26銭の円安・ドル高となりました。これは、日本時間の午後5日に行われた取引で、米国の長期金利の上昇が一時的に鈍化したため、円を売りドルを買う取引の流れが収束したことを意味しています。 今、あなたにオススメ 17時の外国為替相場:円が反落し139円半ば、対ユーロは続伸 748 12時の外為市場、円は上昇し141円台後半に しかし、買いが一巡すると伸び悩む 1873 朝の外国為替市場:円、上昇し142円台上半期に、ユーロに対しては下落」と言い換えられます。 3523