2023年9月12日 / 14:45 米国の金利上昇で、円が下落し、146円台後半に 為替 目次 円相場の動向 12日午前の東京外国為替市場で円相場は下落しました。 12時時点では1ドルあたり146円72~74銭で取引され、前日の17時時点に比べて53銭の円安・ドル高でした。 これは、前日の米国の長期金利の上昇により、日米の金利差が広がったため、円を売ってドルを買う動きが主流となった結果です。 為替レートの推移(12時時点) 通貨 レート 円 1ドル = 146円72~74銭 今、あなたにオススメ 2023年6月30日の仮想通貨相場概況:最新価格とトレンド 2742 貯金100万円しかないけど、60歳で年金を受け取れるか心配 2468 中国の通貨、人民元、対ドルで下落 16時30分時点で7.1920元 5598