2023年6月14日 / 10:26 ニューヨーク円、引き続き下落 1ドル=140円20~30銭で取引終了 CPIの影響で米国の金利上昇 為替 目次 外国為替市場:円相場が3日連続で下落 日付:13日 場所:ニューヨーク 結果:円安・ドル高 1ドルの値段:140円20~30銭 理由:米国の消費者物価指数が上昇したことで、米長期金利が上昇し、日米の金利差が広がり、円を売ってドルを買う動きが出たため。 5月の米国の消費者物価指数が発表され、この指数が上昇したことで、カ国の長期金利が上昇しました。そのため、日米の金利差が広がり、円を売ってドルを買う動きが出ました。結果として、ドルの価格が上昇し、円は3日連続で下落しました。 今、あなたにオススメ 2023年12月13日の仮想通貨市場の概要 12617 SEC対リップル社の裁判において公開された「ヒンマン文書」が注目される理由とは? 1417 60歳以上の女性に人気!生命保険の見直しポイントとは? 2477