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12日午前の東京外国為替市場の状況

1ドルが139円台前半で推移し、一進一退の展開となっています。
  • 10時時点の相場は、1ドル=139円40~41銭で、前週末の17時時点から15銭の円高・ドル安になっています。
  • 週内には日米欧の中央銀行による金融政策の決定が相次ぎますが、市場参加者の多くは様子見ムードが強く、一方向に傾ける参加者は少ない状況です。