2023年6月12日 / 11:58 午前10時の為替相場、円は139円台前半で波打ちながら推移 中間値は偏りなしとの見方も 為替 目次 12日午前の東京外国為替市場の状況 1ドルが139円台前半で推移し、一進一退の展開となっています。 10時時点の相場は、1ドル=139円40~41銭で、前週末の17時時点から15銭の円高・ドル安になっています。 週内には日米欧の中央銀行による金融政策の決定が相次ぎますが、市場参加者の多くは様子見ムードが強く、一方向に傾ける参加者は少ない状況です。 今、あなたにオススメ クリプト・ハブのトップ1:イーサリアムの登場と共に、暗号資産の成熟が始まった 2746 米サークルがステーブルコインの日本での発行を検討し始める:CEOインタビュー 3260 JAFのお得な優待サービスをいくつか紹介!グルメやテーマパークなど幅広い分野で利用可能 1708