2023年7月19日 / 12:25 外国為替市場の経過:午後12時、日本円は下落し、一時的に138円台後半、対米ドルではユーロが1年5カ月ぶりの高値を記録 為替 目次 円相場の動き 連休明け18日午前の東京外国為替市場で、円相場は下落した。 12時時点では、1ドル=138円56~57銭と前週末14日の17時時点と比べ34銭の円安・ドル高だった。 下落の理由 発表された経済指標が市場予想を上回り、米景気の底堅さを意識したため、円が売られドルが買われる傾向があった。 輸入企業など国内実需筋による円売り・ドル買いも相場の影響を与えた。 今、あなたにオススメ ロンドン市場の外国為替相場:ユーロが対ドルで下降、欧州株が全面安 3380 1円を拾うのは損?時給換算と平均時給を比較して驚きの結果に 148 部下が辞める前に引き継ぎをしないで有給休暇を取ることを求めてきた場合、拒否することはできますか? 12068