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東京外国為替市場の相場状況
15日の朝、円相場は変化がなく、横ばいでした。8:30時点、1ドルは140円でした。前日の17時に比べ、2銭の円安・ドル高となりました。 14日に行われた米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果と、FRBが公表した経済見通しで、2023年の政策金利見通しを上方修正しました。これにより、米国の利上げが長期化するとの見方が言われ、円相場には重荷となっています。■現在の相場状況
| 通貨 | レート | 変動 |
|---|---|---|
| 1ドル | 140円 | 2銭円安・ドル高 |
| 通貨 | レート | 変動 |
|---|---|---|
| 1ドル | 140円 | 2銭円安・ドル高 |