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ニューヨーク外国為替市場で円相場が続落

  • 日銀が大規模緩和の維持を決めたため、日米の金融政策の差を意識した円売り・ドル買いが広がった。
  • 1ドル=141円80~90銭で取引を終え、一時は7カ月ぶりの安値を付けた。