2023年6月17日 / 10:59 日銀の金融緩和維持により、NY円は続落し、1ドルは141円80~90銭に 為替 目次 ニューヨーク外国為替市場で円相場が続落 日銀が大規模緩和の維持を決めたため、日米の金融政策の差を意識した円売り・ドル買いが広がった。 1ドル=141円80~90銭で取引を終え、一時は7カ月ぶりの安値を付けた。 今、あなたにオススメ ニューヨーク市場で円相場が上昇、1ドル=138円00~10銭 米国の生産者物価指数が予想を下回り円買い・ドル売りが進む 3900 外国為替市場午前10時、円が急落し下落幅が拡大。海外市場の安値を下回り、中央値においてドルの不足が発生 7457 NISAの普及は40代独身にも適しているのか 10362