目次

7日午前の東京外国為替市場と株式相場の動き

7日午前の東京外国為替市場では、円相場が上昇しました。12時時点での1ドルは139円17銭近辺であり、前日17時時点と比べて13銭の円高・ドル安となりました。 一方、7日午前の日経平均株価は反落し、前日比で500円を超える下げ幅が出ています。このため、株式相場が急落したことから、「低リスク通貨」として知られる円には歩調を合わせるように買いが入りました
市場の動き
市場 動き
東京外国為替市場 円相場が上昇、ドルは下落
日経平均株価 反落し、500円の下げ幅