2023年7月19日 / 12:27 米金利の低下で、円は一服し、138円台半ばで取引が行われています 為替 目次 18日午後の東京外国為替市場の円相場 ・14時時点:1ドル=138円46~47銭(前週末と比べて24銭の円安・ドル高) ・円の下げ幅は縮小しており、14時すぎには138円34銭近辺まで下げ渋った。 ・日本時間18日午後の取引で、米長期金利が3.7%台へ低下している。 ・円相場は底堅く推移しています。 今、あなたにオススメ 為替市場の円相場149円前半で動きが止まり、介入の恐れと日米金利差の拡大が争点になる 9674 iDeCoと国民年金基金は一緒に使える?注意すべきポイントは? 982 リスク回避意識から円が5日連続で上昇し、143円台前半へ 3473