2023年7月20日 / 14:37 14時の外国為替相場は、円に対しての買いが一時的に鎮静化し、139円台前半に戻る 為替 目次 円相場の動き 20日午後の東京外国為替市場で、円相場は上昇の勢いが一服しています。「1ドル=139円36~37銭」という相場で、前日の17時時点と比べて14銭の円高・ドル安です。 来週には日米欧の金融政策の発表がありますので、市場では様子見ムードが強いです。チャート分析によると、円の上限は138円台後半に設定されているようです。 今、あなたにオススメ 退職金を元手に老後の投資で成功することは可能か?詳しく知りたい! 5975 米金利の上昇が一時的に落ち着き、円相場は144円台半ばで上昇幅が広がる 2937 第3のビールの酒税UPによるビールの価格差はどれほど? 13720