目次
16日の東京外国為替市場の動き
16日午後の東京外国為替市場では、円相場が上がりました。14時時点での1ドルの値段は140円62~64銭で、前日17時に比べて66銭高い円高・ドル安になりました。 日銀が金融緩和政策を続けることが決まったため、投資家がリスクを取りやすくなり、日経平均株価が上昇しました。しかし、低リスクとされる円には売りが増え、円相場が上がりました。東京外国為替市場の値動き
| 時間 | 1ドルの値段 | 円相場の動き |
|---|---|---|
| 14時時点 | 1ドル=140円62~64銭 | 前日17時に比べて66銭の円高・ドル安 |