2023年6月30日 / 16:36 日米の政策差により円が下落し、一時145円台に 為替 目次 30日午前の東京外国為替市場の円相場 12時時点:1ドル=144円74~76銭(前日17時時点に比べ43銭の円安・ドル高) 10時半すぎ:一時145円07銭近辺(節目の145円を下回り、2022年11月10日以来の安値) 円相場は下落しました。米連邦準備理事会(FRB)が追加の利上げをするとの見方が強まり、日銀の金融政策の違いから円を売ってドルを買う動きが加速しました。日本のお金の価値が安くなり、アメリカのお金の価値が高くなることで、ドルが増え、円が減りました。 今、あなたにオススメ SBIVCトレードがXDCを取り扱い開始しました。 166 円安、下降傾向が強まる 一時的にドル高 ドル不足の声あり 5629 手作りおにぎり」と「コンビニおにぎり」を1ヶ月食べた時、食費の差はどの程度あるのか? 2070