2023年7月6日 / 10:55 米国の指標発表を控えた週内で、NY円が反発し、1ドル=144円60~70銭に 為替 目次 円相場の動き 5日のニューヨーク外国為替市場で、円相場は少しだけ上がりました。 1ドル=144円60~70銭で取引が終わりました。 米連邦公開市場委員会(FOMC)が議事要旨を公表する前、円を売ってドルを買う動きがありました。 午後に議事要旨の内容が分かると、特に目新しい情報はなかったため、円を買ってドルを売る動きが優勢になりました。 今、あなたにオススメ Fasset、ドバイで運用ライセンスを取得した暗号資産投資プラットフォーム 11795 年金受給額減額の対策?年収と年金を増やす方法を解説 1917 米国経済指標改善によりNY円は下落 1ドルは144円05~15銭で終了 2485