2023年6月7日 / 16:19 株価下落で商取引が低調 円高により139円台前半に上昇幅拡大、14時時点で継続 為替 目次 7日午後の東京外国為替市場の円相場 1ドルは、14時時点で139円26~27銭。 前日17時時点と比べて、円高・ドル安で4銭上昇。 13時50分すぎに139円16銭近辺ときょうの最高値をつけた。 日経平均株価が下落したため、円を買い、ドルを売る動きが見られた。来週には日米欧の金融政策決定があるため、市場参加者は様子見をしているという。ただ、きょうの東京市場は商いが閑散で、少額の売買で価格が振れやすかった。 今、あなたにオススメ ビットコインETFがもたらす大きな機会とは 10463 投資に使える余裕資金がない場合、どのような家計管理をすればよいか? 5165 2023年11月27日の暗号通貨市場の状況について 11470